うさと展 & Organic vegan cafe

 

日程:2019年7月26日(金)〜28日(日)

時間:11:00〜17:00(最終日15:00まで)

MEGURIYAにて「うさとの服」の展示販売が開催されます。

26日、27日はOrganic vegan cafeも同時開催

 

↓2018年7月開催時のInstagram

※ランチご希望の方は、ご予約くださると確実です

 

場所:MEGURIYA田原市若見町権亟地80

 

問い合わせ:Tel&Fax 0531-45-3069 kbansei@kha.biglobe.ne.jp

 

+++++

 

うさとの布はタイやラオスの農村で織られています。

布を織る村の女性たちには、生産ノルマも納期もありません。

 

織り手には布のデザインから、

縫い手には一着を

最初から最後まで担当してもらいます。

 

布は一反一反どれも違うし、

誰が縫うかによってできあがるものは違います。

 

暮らしの中で育まれた布。
その布と寄り添う衣服との暮らし。

うさとのものづくりは

ひとりひとりの暮らしとともにあります。

 

+++++

うさとの服は「作る人も、売る人も、着る人も、そして自然も…

みんなが豊かで幸せになるように」という思いが込められています。

 

食べ物にオーガニックがあるように、服にもオーガニックがある。
天然素材、手紡ぎ、手染め、手織り…
うさとの服は、天然素材をハンドメイドした究極のオーガニック。
自然エネルギーに満ち溢れた、いのちのかたまりのような服。

 

「うさとの服をご紹介したい」とずっと願っていました。

念願叶って展示販売会を開催したのが2016年の7月。

今回で7回目の開催となります。

(うさと創業期からうさとの服を販売されているコーディネーター(space delphi 後藤由美子さん)がいらっしゃいます。いろいろと質問&相談できます。)

 

この機会に、ぜひ、体験してみてください。

 

(イギリスシューマッハーカレッジでのうさとファッションショー)

 

【うさとについて】


うさとの服はタイ・チェンマイを拠点に製作。
服に使用している布はタイ東北部、北タイ、ラオスの農村で村の女性たちを中心に織られています。

布の素材は、綿(cotton)大麻(hemp)絹(silk)の三種類でそのほとんどは手紡ぎ、天然染め、手織りされています。
(一部機械織りの布も使用しています)

洋服は女性用が中心に、男性用や男女兼用の他、子供服、作務衣、楽衣と呼ばれる部屋着などがあります。

価格帯はTopsが8,000円から20,000円、Bottomsは10000円から20000円位、ワンピースやコートは20,000円前後です。

2019.06.23 Sunday  
イベント | comments(0) | -  

コメント
コメントする