Non credoの会 参加者のご感想

Non credoの会に参加された皆さんのご感想です

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2014年11月クラス





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新城での「出張Non Credoの会」でもご感想をいただきました
この会は星農園の星さんからお話をいただき、1年ぐらいかけてゆっくりと行いました
以下、最終回終了時のご感想です

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1〜4回目は情報としてとらえ落ち込みつつも日々できることをしていこうと過ごしてきました。
5回目の今回は、まさに「今」このタイミングで知れたこと、この内容は万晴さんの愛あふれるメッセージと受け取りました。
あまりの感動でこれ以上の言葉がうかんできません。
自分でもっとかみしめていきます。
万晴さん、星さん、本当にありがとうございました。
豊橋・Iさん

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今までの人生は 常に「夢」「希望」を持って「夢は実現させるもの」と豪語してきた。
もちろんいくつかの「夢」も叶え、その自信からでもあったが、ここ一年ほどは何かしっくりこないことが多く足掻いている感が強かった。
今回のアーユル・ヴェーダの「三つの質」でその理由が解けた気がする。
物事をポジティブに…と考えていたが、ネガティブでもポジティブでもなくフラットに!!
フラット、being が自然でバランスのいい生活に結びつくことを信じてパワーを身につけていきたい。
豊橋・Iさん

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前回と今回の2回参加です。1回目から参加できればと残念な気持ちです。しかし思いもかけないテーマでしたのでこの2回がとても勉強になりました。
 「百姓」という自分では一番よい仕事をしていると自信を持っていますが、仕事から離れた時何か満たされないものを感じていました。それが何かわかりませんが、ノンクレドの会に参加させていただき、少しそういう不安が減りつつあるような気がします。
もっと続けていただけたらと願っています。
ありがとうございました。
豊橋市・Sさん

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2回のみ参加でしたが自分自身を高めていただきました。新たな知識、自覚が湧いてきます。
今を生きるとのこと、大事に生活したいです。
自分も農業をしています。土の上、草の上は人として安らぎが得られてしあわせです。
これからも機会があればお誘いいただければ幸いです。
原発廃止、添加物の摂取を減らす運動、こつこつ続けたいです。
豊橋市・Sさん

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ピュアな気持ちで
心地良く、深呼吸しながら
毎日1日1日(今を)大切に生きる!
色んな角度で事に触れる事ができた貴重な時間でした!
ありがとうございました!
豊橋・Mさん

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1年間ありがとうございました
最初はちょっといやいや(笑)つき合いでって参加しましたが、非常に有意義な時間でした。
本当に愚民な自分に気付き、絶望も感じましたが出来る事をやろうって気になり自分なりに「考える→調べる→まとめる→発信する」事ができました。
これはノンクレの影響だけではないのですが、食をチェンジしてマイナス12圈複映)、昨年(2014年)1月より医者にもかからないという実績もできました(笑)
また不定期でもかまわないのでこういった会をできたらいいなぁ〜と思います。
豊橋・Yさん

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「三四郎」の連載が終了して茂木氏や平田オリザ氏の感想が寄せられている。両氏とも漱石が市井の賢人に語らせたらせたことば 「(日本は)亡びるね」に惹かれている。当時の日本の近代化がどこか危なっかしいと漱石は見抜いていたが、実際100年以上たった日本の現実はどうか。

超高層ビル、レジャー施設など目を引く建物はそこら中にあるが、日本人の生活は。「里山資本主義」に出てくるアメリカが始めた経済の常識「どんどんエネルギーや資源を使え、それを上回る収益をあげればいい」ーーに振り回された結果、職場では猛烈に働き、家では帰って寝るだけ、食糧も衣料も買って済まし、もう自分では体からの声が聞こえない、健康管理も他人任せになっている人は少なくないのではないか、、日本人は身体面、精神面で滅びの段階にさしかかっているといっても過言ではないかもしれない。

万晴さんの持って来られるテーマが第3回から飛躍して驚いたけれど、学校や職場、メディアから得られる情報では絶対に知り得なかったことを教えてもらえて、本当に嬉しく楽しかったです。第3、4回の内容は重すぎて落ち込んだ、しかしそれを知らずに生きていくのと知ってて考えながら生きていくのとではまったく違う。じゃあ、どうすればいいの?というので第5回の内容は、思いも寄らない方面からのアプローチでした。

「人は何のために生まれてくるのかーー」生きていく上で、 若いときはだれもが迷ったり悩んだりするものですよね。最近オウムサリン事件後20年ということで検証番組が放送されていたけれど、時代がラジャシックだった当時に入信して、のち脱会した元信者の証言による再現フィルムでは、入信理由自体はさほど変だとは思われなかった。しかし当時の報道では、サリン事件やマインドコントロールの異常性ばかりが取りざたされていたように思う。


現在魂みがきの場や時間がどれくらい家庭や友人との語らいの中にあるのかーー1929年生まれの須賀敦子は、子ども時代夕食のあと「おつとめ」があり、般若心経を唱えたあと和讃があったと書いている。水上勉原作の映画「飢餓 海峡」では、津軽の刑事が船上から殺人の犠牲者に向けてお経を唱えるシーンが出てくる。これだけで昔の日本人の宗教観を語ることはムリだけど、ふだんの生活の中にそうしたものが入り込んでいたように思えるのですがどうでしょうか。

宗教の本来的な役割とはなんであったか。茂木氏ではないが、肩書きのついた人のいうことでなく、市井の埋もれた賢人にもっと耳を傾けること、これは私個人がここ数年よく感じていたことでした。
万晴さん、星さん、本当にありがとう!!!
Kさん

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「サットヴァ、サトヴィック」のあり方に希望が見えました。
ラジャスとか、ポジティブでなければいけない、と言われ続けてきたように思います。
「勇気」を持つことから始まる、ということに勇気をいただきました。まず自分が変わること、ということが非常に納得できるお話でした。感動をおぼえました。ありがとうございました。
新城市・Iさん

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ありがとうございました。
初めての参加でしたが、お話が身体に染み込んできました。
今できる事を少しずつやっていこうと勇気をもらいました。
こういうお話を一緒に聞ける方々が居るという事も心強いことです。
「一人一人のパワーが強い!」と知っているだけで、随分心持ちも変わってくると思います。
Hさん

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2014年5月クラス



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2013年5月クラス
金子さん.jpg

間野さん.jpg

所さん1.jpg所さん2.jpg

伊藤さん.jpg

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山北さん.jpg
2015.04.02 Thursday  
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